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特集
東日本国際大といわき短大が今年も就職率100%達成  
 いわき市の学校法人昌平黌(緑川浩司理事長)が運営する東日本国際大学(吉村作治学長)といわき短期大学(田久昌次郎学長)は、ともに2016(平成28)年度の就職率100%を達成した。 100%達成は、東日本国際大の
タイの青少年が日本語研修 東日本国際大の受け入れで文化交流
いわき市の学校法人昌平黌・東日本国際大学は、タイの青少年の日本語研修の受け入れ先となり、日本とタイ交流の橋渡しを務めることになった。 タイの青少年に日本語学習と日本文化交流体験を通し、友好を図りながら
イラク、シリアの紛争地を語る 映像ジャーナリストがリポート
中東などの紛争地で取材を続けているジャーナリスト玉本英子さんの講演が1月25日、白河市立図書館であった。 玉本さんは「映像で見るイラク、シリアの今」と題し、戦闘でイラク、シリアの一部を支配するイスラム国
素人が手作りの自主映画製作 本宮の愛好者
本宮市の映画愛好者でつくる映像文化研究会はこの夏、素人による手作りの自主映画を完成させた。製作したのは、同市を舞台にした短編映画「川沿いのまち」(約30分)。脚本・演出家から監督、キャストといったスタッ
東日大が文科省「大学教育再生加速プログラム」の取り組み強化に採択
東日本国際大学(福島県いわき市、吉村作治学長)が、県内の大学では唯一、文部科学省「大学教育再生加速プログラム(AP)」の学生の質保証の取り組み強化に採択された。全国116件の応募に対し、19件が採択。 東日
いわき地域の産業振興策を探る 東日大・地域振興戦略研究所が調査研究発表会
いわき市の東日本国際大学・地域振興戦略研究所は7月27日、第1回調査研究発表会を開き、いわき地域の産業振興策と問題点を探った。 6人の研究員がそれぞれの専門分野で、産業観光の可能性や「いわき方式」の新しい
TPPや安保法案を解析 フーヴァー研究所教授が講演
世界最高レベルのシンクタンクで知られるスタンフォード大学フーヴァー研究所教授・西鋭夫(としお)さんの講演が11月13日、東京・有楽町朝日ホールであった。 西さんは日米アジア研究を通し、GHQ占領政策研究の第
零戦が平和と震災復興への祈りを込め飛行 福島空港でも勇姿
戦後70年を経て、太平洋戦争時に製造された名機「零式艦上戦闘機(零戦)」が復活し、国内での飛行が繰り広げられている。平和と震災復興への祈りを込めた今回の飛行は、今も地震が続く熊本地方での慰問飛行に続き、
孤高のランナー円谷選手を語る 須賀川でオリンピックメモリアルシンポ
昭和を駆け抜けた孤高のランナー故円谷幸吉選手=福島県須賀川市出身=。1964年東京オリンピックの国立競技場に日本選手として唯一日の丸を掲げたマラソン銅メダリストだ。競技場トラックのゴール寸前で後続を振り返
辺野古新基地の真相を語る 鳩山元首相が講演
在日米軍基地問題が安保法案と並んで2016年政局の最大の争点となる中、日本ジャーナリスト会議とマスコミ9条の会は2月4日、東京・日本プレスセンター内の日本記者クラブで鳩山由紀夫元首相(68)を招いた講演会を開
大学での学ぶを考える 大学改革シンポジウム
 大学で学ぶ意味や教育の役割について考える「大学改革シンポジウム」が1月8日、都内であった。 大学教育の在り方への関心が高まる中、グローバルな産業構造の変化などに対応した実学の強化を求める声が出る一方、
いわき市ゆかりの星父子の業績を紹介 12月23日まで「星新一・星一展」
いわき市立草野心平記念文学館は、同市出身の実業家で「日本の製薬王」と呼ばれた星一と、長男でSF作家の星新一の業績と作品などを紹介した企画展「星新一・星一展」を12月23日まで開いている。 星一(1873~1951)
福島復興へチャレンジプラットフォーム ふくしまチャレンジはじめっぺが設立 福島で記念シンポジウム
福島県の復興と新たな地域振興を目指して取り組むチャレンジプラットフォームが立ち上がった。福島が震災・原発事故で多くの問題を抱える中、企業や団体、個人が集まり、課題解決にアクティブにチャレンジしていこう
女性スポーツの課題学ぶ トップアスリート講師に勉強会
女性アスリートやスポーツ健康科学の専門家らを講師にした「女性スポーツ勉強会」が2月6日、東京・渋谷の東京ウィメンズプラザであり、スポーツにおける女子の悩み、これからのスポーツとのかかわりなどを考えた。&n
ふくしまの空テーマにフォトアート展 総合芸術家の千葉さんが希望と復興の思い託す
絶え間なく変わる雲と、雄大なふくしまの空に希望と復興の思いを託した、総合芸術家千葉節子さんのフォトアート展が福島県白河市で開かれている。 千葉さんは4年前の東日本大震災・福島第一原発事故を機に、命の尊
世界で活躍する現代アートの千葉さん 白河でフォトアート展 原発事故を機に命の尊さと心の復興を発信
東日本大震災・福島第一原発事故を機に、命の尊さと心の復興をモチーフにした現代アートに取り組む総合芸術家、千葉節子さんのフォトアート展が3月11日から福島県白河市で始まった。  千葉さんは白河市在住の
復興加速へシンクタンク いわきで「地域振興戦略研究所」を設立
東日本大震災、東京電力福島第一原発事故からの復興加速と地域振興へ向けた、いわき市初の研究機関「地域振興戦略研究所」が7月30日、同市の学校法人昌平黌に設立された。 震災・原発事故の復興、収束を目的にした
再生可能エネルギーの研究開発拠点 産総研・福島再生可能エネルギー研究所が開所
再生可能エネルギーの研究開発拠点として、福島県郡山市に今春設置された産総研(産業技術総合研究所)・福島再生可能エネルギー研究所が開所から1カ月半が経った。 福島県は2011年3月の東京電力福島第一原発事故
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郡山喜久田店がオープン
石窯ナポリピッツァとパスタの店「マンマ・マリィ」郡山喜久田店がオープンした。磐越西線・郡山駅-喜久田駅間に来春開業する郡山富田駅の通り沿い。郡山市内ではコスモス通り店に続いて2店舗目。
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南東北春日リハビリテーション病院(須賀川市)は、フィットネスジムをオープン。一般・学生・シニアの各会員を募集中。詳しくは、☎0248-63–7299。

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